太宰府の美味しい食べ物

太宰府を楽しむ

太宰府では年間を通じて様々な催し事が開催されています。太宰府天満宮や九州国立博物館はもちろん、その他にも歴史・文化に触れることができる様々なイベントがみなさんの知らないところで開催されています。たくさんの方にもっと太宰府の魅力を知っていただきたく、太宰府で日々行われている様々なイベントをまとめてご紹介します。

はなさかねこ展*馬場文化堂1周年イベント

おうちギャラリーは、 おかげさまで6月1日で一年になります。 ありがとうを込めまして 太宰府天満宮そばで イベントを開催いたします。 猫作品、古布シャツ、 作家さんのご協力をいただき、 イベント用の新作を たくさんお持ちいたします。 また……

古都に建つ碑(いしぶみ)に ふれながら歩こう

唐楓、カイノ樹、南京楓と古都を彩る木々を賞でながら石碑を辿る。 政庁跡正殿の3基の碑と唐楓、坂本八幡宮の旅人万葉歌碑と楷の木の樹の謂れ、 学校院跡の憶良万葉歌碑、観世音寺境内では国宝梵鐘を詠む道真公、 長塚節などのんびりゆっくり巡ります。

第1回テーマ講座

国庁が三遷することが明らかになった筑後国府。その発掘調査の成果を軸に歴史地理学、地震考古学、文献史学などの研究もふまえながら、その変遷をたどります。写真は筑後国府第Ⅲ期・東第2脇殿(南から)です。(久留米市教育委員会写真提供) 日時 2017年 6月03……

夜の博物館たんけん隊

毎月第1土曜日の夜間開館の時だけ特別に実施するバックヤードツアー。 展示室の裏側を歩くだけでなく、文化財専用の大型エレベーターにも乗降体験していただきます。 博物館の「展示する」「運ぶ」「守る」仕事の一端をご紹介します。   ……

夜間開館 × 特別展「タイ?仏の国の輝き?」記念品プレゼント!

夜間開館の実施を記念して、毎週金・土の夜間にタイ展を観覧した方へ、タイの記念品(シンハービール)をプレゼントいたします! 是非、夜の九博でタイ展をお楽しみ下さい。数に限りがございますので、お早めにお越し下さい。   *お一人様1本、20……

九州国立博物館夜間開館【毎週金曜・土曜】

毎週金曜・土曜は開館時間が午後8時まで延長!!(入館は19時30分まで)

電動ろくろで作る陶芸(前期)講座

第2・4土曜日(全4回) 電動ろくろを使って5品程度の器を作ります。 粘土を成形し、削り、釉薬かけ、本焼きと陶芸の一連の作業を行い、小石原焼きの技法『飛び鉋』体験も行います。 講師:長沼武久(辰巳窯・小石原焼窯元) 定員:10人 締切:4月2……

ライアン・ガンダー展ー太宰府天満宮コレクションより

1976年イギリス生まれのライアン・ガンダーは、新しいコンセプチュアルアート(概念芸術)の旗手として、これまでに世界各地で個展を開催するとともに、著名な展覧会に多数参加するなど、美術界で注目を集める重要な作家の一人です。 太宰府天満宮アートプログラムの作家と……

名品にみる茶の湯の歴史と高取焼

当館では、「茶の湯を楽しむ」をテーマとする特別展示を開催してまいりました。 第七回目を迎える今回は、「名品にみる茶の湯の歴史と高取焼」と題して、福岡市美術館・田中丸コレクションの所蔵品を中心に、室町時代の唐物数寄から、安土桃山時代までの大胆で創造性溢れる茶の……

ノルディックウォーキング【通年実施中】

【通年実施中】毎月第2・第4土曜日(雨天中止) ノルディックウォーキングをしながら、太宰府市内の歴史を訪れます。 第2土曜日は、アリ-ナ-前の御笠川を中心にして基礎を学び、第4土曜日はノルディックウォーキングしながら、史跡を訪れます。 体力がつきまし……

古代大宰府と管内諸国展

奈良時代、九国三島からなる九州地域を統轄した大宰府。北部九州を中心に、国府や国分寺、税制などを通して見たその管内支配のあり方を紹介します。

木うそ絵付け体験【通年実施中】

【通年実施中】毎月第2日曜日(8月除く) 毎月第2日曜日は木うそ絵付体験教室を開催しています。 通常、事前申し込みが必要ですが、毎月のこの日だけは飛び込みで絵付体験ができます。 太宰府木うそ保存会のベテラン会員がインストラクターを務めます。 ぜひ、……

ちょ古旅♪太宰府パネル展

水城跡から太宰府天満宮までをつなぐ「歴史の散歩道」に沿った史跡や周辺スポットを紹介♪ふれあい館から歴史めぐりに出発しよう!

タイ ?仏の国の輝き?

タイは国民の95%が仏教を篤く信仰する仏教国です。 仏教は、ひとびとの日々の暮らしに寄り添い、長い歴史の中で多様な仏教文化が花開きました。 重厚で独特な趣を宿した古代彫刻群、やわらかな微笑みをたたえる優美な仏像たち、仏塔に納められた眩いばかりの黄金の品々、……